字の汚さは心の強さ

作文をのせます。

雨の日の服

 雨が強い日、私の服装は「濡れによる被害を抑えたい」という目的のために2パターンに収斂していく。

 

・濡れないための服装

 雨がっぱ、ゴムズボン、レインブーツなど:

濡れを表面にとどめ、また脱ぎ着する際にも水気を閉じ込めるための服装。理想を言えば下は胴長を履きたい。

雨がっぱ、意外と脱ぐときに被害が広がるので、裾や袖口の形に好みが出る。

 

・濡らす前提、濡らした後の洗濯が楽な服装:

丈夫なTシャツ、柔らかいズボン、サンダル。濡れる前提。即風呂できる日の外出に。

サンダルに限らず、水はじく靴は濡れた後の手入れが楽で便利ですね。

 

 今日は天気予報を見ずにジーパン・スニーカーで出てしまって大負けしました。梅雨よ。

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