字の汚さは心の強さ

作文をのせます。

予防線を張る

 文章・しゃべり方ともに、回りくどいとよくいわれます。

 

 条件の指定であったり、例外の提示であったり、必要だと思い足しているのですが、それが冗長だったりするのかなと考えてます。

 予想し得る誤解をみすみすさせてしまったり、意地悪な返され方をさせる隙を残したままにするよりは、回りくどくて冗長なほうがましだという考えのもとこんな感じに落ち着きました。

 無駄に冗長な分や、無駄に文語ぶったところは観察しつつ治していきたいです。

 

 社会の正義としては、どうなんでしょうね。個人間なら好みで好きにして良いと思います。誰もがご自身の任意で使う言語と受け入れる言語を決めてよいと思う。

 仕事とか、公的な場だと、その場の言語ルールが最優先でしょうか。でもたいていの場は決まってないっすよね。

 ある程度の研究施設とかだと言語ルールがしっかりしているのかもしれない。

 どうでしょうね、あんまり賢い空間に居れたことないですが、並みの大学研究室程度ならばルールはまだ混沌としている印象があります。

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